トレッキング





スリル満点!断崖絶壁に架かる吊り橋城ケ崎海岸ジオウォーキング




ハラハラドキドキの90分、絶景の城ヶ崎海岸をご堪能出来ます!

【親子、ご家族、カップル、グループ大歓迎】
ハラハラドキドキの90分、絶景の城ヶ崎海岸をご堪能出来ます!

知る人ぞ知る『橋立の吊橋』はスリル満点!
城ヶ崎海岸の森を歩いて、海岸線へ。
断崖絶壁を降りると、六角形の溶岩の凸凹。
天然のプール『大淀・小淀』は、小さな生き物たちの楽園。

青い海と断崖絶壁に打ち付ける波しぶきは、息をのむ美しさです!
溶岩の上にある照葉樹林の森歩きも楽しめます。

体力に自信のない方でも安心。
どなたでも吊橋ウォークと森の自然観察、両方が楽しめます。
伊豆半島の成り立ちや断崖絶壁が出来た理由も解説します。
みんなで楽しく伊豆旅行、最高の思い出を。

城ヶ崎海岸ジオウォーキングでは、スリル満点な『橋立の吊橋』、柱状節理の窪みにできた潮溜まり『大淀・小淀』、雨の後に現れる幻の滝『対島の滝』をまわります。
ジオガイドと一緒に歩いて『へぇ~、そうだったんだ!』という新しい発見をしませんか?

歩くルート:城ヶ崎自然研究路の1部
歩行距離:約2km
所要時間:約90分 料金:2,500円(税別)
2名様より実施します。

【ウォーキングの流れ】
09:30 橋立観光駐車場出発
     城ヶ崎海岸ジオウォーキング
11:00 橋立観光駐車場着、ウォーキング終了

※スニーカーなど歩きやすい靴、飲み物をご用意ください。

スリル満点、橋立の吊橋 _ 波打ち際にある大淀・小淀 _ 海が間近に迫ります _ 亀の甲羅みたいな柱状節理 _ 凸凹な海岸線 _ タイワンリス _ 幻の対島の滝 _ 対島川沿いを歩きます _

子供に大人気!女性ガイドと体験登山矢筈山(やはずやま)トレッキング




げんこつ山と呼ばれる理由はこの見た目から

【親子、ご家族、カップル、グループ大歓迎】
道なき道を進む通称「げんこつやま」。
溶岩の大きな岩に登り降りしながら進むのが大人気!

伊東市の最高峰・矢筈山は低山ながら見どころいっぱい。
美しい苔に覆われた緑の森。
山に向かって流れる不思議な湧き水。
溶岩の巨石をまたぎながら登る、天然のアスレチック。
山頂付近からは、人気の大室山と相模湾の絶景が待っています!
空気の澄んでいる冬場は、遠く富士山から南アルプスまで見えるポイントあり。

ジオガイドが伊豆半島の成り立ちや自然解説も交えて楽しくご案内。
登山初めての人でも安心してご参加ください。
軍手はこちらでご用意しております。
伊豆は海だけじゃなく、山も面白い!

伊豆の海を豊かにしている森の魅力を知る!
伊豆半島の美しい海。生命溢れるその海を育んでいるのはそこに流れこむ川の源流をいただく森の豊かさです。
その豊かな森のトレッキングを楽しんでみませんか?

地球って生きてると実感できる!
このコースの最大の魅力の一つはこちら。伊豆半島ジオパークのジオサイト『大室山』と『城ヶ崎海岸』を望む山頂付近からの景色です!
火山の噴火とプレートの移動によってできた珍しい歴史の一旦を垣間見ることができます。

多彩なコースが楽しめる!
巨石がゴロゴロしたアスレチックのような登山道、湧き水の流れる沢、変化のあるトレッキングが楽しめるコースです。

山名:矢筈山 標高:816m
累積標高差:上り 約530m・下り 約530m/歩行距離:約4km
所要時間:約4時間 料金:4,000円(税別)
2名様より実施します。

【トレッキングの流れ】
09:45 登山口集合、出発準備
11:30 矢筈山頂上、昼食
12:00 下山開始
13:30 登山口着、トレッキング終了

トレッキングの装備についてはこちらを参考にしてください。

苔むした沢が神秘的な印象_ 緑のコケがみずみずしい_ 様々な種類のコケが見られます_ 矢筈山も鹿が多く、アチコチに足跡が_ 足跡の近くには落とし物が見つかることも_ 秋には紅葉がキレイな雑木林_ 巨大な岩にビッシリとコケが_ 晴れた日のご褒美は、遠くに見える富士山_ 大きな岩を乗り越えて歩く登山道はアスレチック気分_ 手作り感あふれる山頂の碑_ 頂上付近から見下ろした大室山_

伊豆半島最高峰へ!天城山トレッキング(シャクナゲコース)




5月中旬に見ごろとなるアマギシャクナゲ _

【親子、ご家族、カップル、グループ大歓迎】

日本百名山と花の百名山にも選ばれている『天城山』
春はマメザクラ、ツツジの仲間が次々と咲き始めます。
中でも固有種のアマギシャクナゲは大人気。
ブナの新緑とともに一年で一番美しい季節です。

秋はカエデやモミジが紅く、ブナが黄色に色づき、息をのむ美しさです。
晩秋から冬にかけて、落ち葉の上をサクサクと歩くのが気持ちいい!
展望も良くなり、遠く富士山が見えることも。
四季折々の変化を楽しめる天城山トレッキングです。

日本山岳ガイド協会認定の登山ガイドがご案内します
海も山も知り尽くしたベテランガイドがご案内します。女性ガイドなので、女性の方も安心してご参加ください。

電車でも車でもOK!都内からサクッと日帰りできる
東京から電車で約2時間、名古屋からは約3時間。最寄り駅や近隣宿泊施設から無料で送迎いたします。

6歳から登れる!初心者でも安心の登山体験
標高差は最大でも680mと少なめ。小さなお子さまも登山初心者の方も誰でも気軽に参加できます。本格的な装備も不要で、自然を楽しみながらゆっくりと歩きます。

日本百名山のひとつになっている天城山。
マメザクラ、ヤマツツジ、コアジサイと季節によって違った花が咲き、中でも5月中旬に咲くアマギシャクナゲの群生は見事。
またブナの巨木やアセビのトンネル、ヒメシャラの森など緑豊かな森の中を歩くトレッキングコースです。
また登山口に向かう途中で、高確率で野生の鹿に出会うこともあります。

山名:万三郎岳 標高:1,405m
累積標高差:上り 約680m・下り 約680m/歩行距離:約7km
所要時間:約6時間 料金:6,000円(税別)
2名様より実施します。

【トレッキングの流れ】
09:30 登山口集合、出発準備
12:30 万三郎岳山頂、昼食
13:00 下山開始
15:30 登山口着、トレッキング終了

トレッキングの装備についてはこちらを参考にしてください。

頂上付近にはブナの大木が多くみられます_ 万三郎岳頂上_ 5~6月に咲くトウゴクミツバツツジ_ 茶色い木肌が特徴のヒメシャラの大木_ 大きな岩にははしごが掛けられています_ ハウチワカエデの葉っぱ_ 万三郎岳にある一等三角点_ カエデやモミジも多く、秋には紅葉もキレイ_ 車道脇には草をはむニホンシカ_

伊豆三山トレッキング
(城山・葛城山・発端丈山)




伊豆三山とは、中伊豆にある城山(じょうやま)、葛城山(かつらぎやま)、発端丈山(ほったんじょうさん)の3つの山のことを指します。
低山ながら伊豆一、二を誇るの富士山の眺望と、アップダウンのある歩き甲斐のあるコースです。

山名(標高):城山(342m)/葛城山(452m)/発端丈山(410m)
累積標高差:上り 約760m・下り 約790m/歩行距離:約8km
所要時間:約6時間 料金:6,000円(税別)
2名様より実施します。

【トレッキングの流れ】
09:30 城山登山口集合、出発準備
11:00 城山山頂
12:45 葛城山山頂、昼食
15:00 発端丈山山頂
15:30 発端丈山登山口着、トレッキング終了

トレッキングの装備についてはこちらを参考にしてください。

城山ハイキングコースマップ_ ロッククライマーに人気の城山_ 1つ目のピーク、城山山頂_ 巨大な岩がゴロゴロと七つ石広場_ 2つ目のピークは葛城山山頂_ 葛城山にはロープウェーでも登れ、観光客が多い山です_ 身代わり地蔵、他に恋人の鐘もありました_ 森の中をアップダウンを繰り返します_ 最後のピークは発端丈山_ 駿河湾に浮かぶ淡島と富士山の眺望がご褒美_


でっかい富士山ひとりじめ!
愛鷹山・黒岳トレッキング




愛鷹山・黒岳山頂からみた富士山

【親子、ご家族、カップル、グループ大歓迎】
大迫力の富士山をご堪能出来ます!

愛鷹山の黒岳へは登りおよそ90分のお手軽登山。
谷側から登り始め、稜線にでると林の向こうには富士山。
樹齢400年の天然杉からパワーをもらうと、山頂はすぐそこ。
黒岳山頂では、でっかい富士山をひとりじめ。
富士山を始め、天気が良ければ、箱根、伊豆半島、駿河湾まで見渡せます!

体力に自信のない方でも安心。
登山ガイドがゆっくりとしたペース配分で無理なくリードします。
みんなで楽しく富士見トレッキング!

でっかい富士山ひとりじめ!
黒岳の山頂は広々とした芝生広場があります。
日向ぼっこしながら、お弁当広げて食べるのもの良し、お昼寝するも良し。でっかい富士山を独り占め出来ます。

杉の巨木からパワーをいただく
黒岳には樹齢400年と言われる天然杉の巨木が数本残っていて、裾野市の天然記念物として保護されています。
大きな杉の木は荘厳!

富士山最大で最新の火口を眺める
江戸時代に噴火した宝永火口、二子山など富士山の火口列を見て、噴火の歴史を知る事ができます。

山名:愛鷹山・黒岳 標高:1,087m
累積標高差:上り 約410m・下り 約410m/歩行距離:約4km
所要時間:約4時間 料金:6,000円(税別)
2名様より実施します。

【トレッキングの流れ】
09:30 山神社駐車場集合、出発準備
10:30 富士見峠
11:10 愛鷹山・黒岳頂上、昼食
11:45 下山開始
12:15 富士見峠
13:00 山神社駐車場着、トレッキング終了

トレッキングの装備についてはこちらを参考にしてください。

カエデやブナなど、秋には赤や黄色の葉がカラフルに色づきます。_ 黒岳の自然杉群落:樹齢400年と言われる天然杉の群落があり、裾野市の天然記念物に指定されています。_ 黒岳山頂への稜線:落葉した稜線は見通しがよく、いつも富士山に見守られています。_ 黒岳山頂:富士山はもちろん、箱根、伊豆、駿河湾までの大展望が楽しめます。芝生の広場では日向ぼっこが気持ち良い♪_ 山神社登山口:スタートとゴールはここから。駐車場に簡易トイレがあります。_ 愛鷹山ルートマップ:黒岳の他にもいろいろな登山ルートがあります。_

富士五合目双子山トレッキング




富士山御殿場口新五合目から往復約4時間のお手軽トレッキングコースです。
富士山頂、宝永山、双子山と富士山の頂が並ぶ景色が迫力満点です。
砂(火山礫)の斜面を駆け下りる、富士山名物「砂走り」を体験できます。

山名(標高):下双子山(1,804m)
累積標高差:上り 約460m・下り 約440m/歩行距離:約6km
所要時間:約4時間 料金:6,000円(税別)
2名様より実施します。

【トレッキングの流れ】
10:00 御殿場口新五合目トイレ前集合、出発準備
12:30 下双子山山頂、昼食
13:00 下山開始
15:30 御殿場口新五合目着、トレッキング終了

トレッキングの装備についてはこちらを参考にしてください。

富士山御殿場口新五合目よりスタート_ 五合目は森林限界_ 富士山の山頂まで続く道_ 森の中にはシロバナノヘビイチゴ_ 手作り感あふれる橋_ 幕岩と呼ばれる溶岩で出来た岩_ およそ1万年前の溶岩流が露出しています_ 森を抜けると展望が開けます_ 風の強さを物語るカラマツの枝_ 下双児山の山頂_ 下山はこんな砂の斜面_ 御殿場口の鳥居_

富士宝永山ダウントレッキング




富士山富士宮口五合目からわずか90分で富士山の中腹にある宝永山へ。そこから見下ろす富士山の中で一番新しい巨大な火口は大迫力!
下山は御殿場口新五合目へ、富士山名物「大砂走り」を駆け下ります。

山名(標高):宝永山(2,693m)
累積標高差:上り 約410m・下り 約1,380m/歩行距離:約7km
所要時間:約4時間 料金:7,000円(税別)
2名様より実施します。

【トレッキングの流れ】
09:30 御殿場口新五合目トイレ前集合、車移動
10:00 富士宮五合目着、出発準備
12:00 宝永山山頂、昼食
12:30 下山開始
14:00 御殿場口新五合目着、トレッキング終了

トレッキングの装備についてはこちらを参考にしてください。

スタートは富士宮口五合目 _ 標高は2400m _ 六合目からトラバース(横移動) _ 宝永火口縁 _ 富士山と宝永山 _ 宝永山までの道は月の砂漠のよう _ 宝永山山頂 _ 8~9月頃に咲くフジアザミ _ 大砂走り _ ゴールは御殿場口新五合目 _

富士吉田口ダウントレッキング




富士山の楽しみ方は頂上を目指すだけではありません。
歴史ある吉田口登山道を五合目から馬返しまで下ります。これぞ富士下山。
森林限界から上を上る富士山とは異なり、緑豊かな富士山の森をゆっくり下るコースです。

累積標高差:上り 約140m・下り 約1,000m/歩行距離:約5km
所要時間:約4時間 料金:8,000円(税別)
2名様より実施します。

【トレッキングの流れ】
10:30 スバルライン五合目集合、出発準備
12:00 三合目着、昼食
12:30 下山再開
14:00 馬返し着、トレッキング終了

トレッキングの装備についてはこちらを参考にしてください。

観光地として賑わうスバルライン五合目 _ ここからスタート _ 要所要所にある解説看板 _ 五合目から見た富士山頂 _ 雲がまるで海のよう _ 吉田口登山道を下ります _ 登山道を守るための浸透桝 _ フジイタドリの花 _ 針葉樹の森の中を歩きます _ コケの上にカラフルなキノコ _ ゴールは馬返し _

トレッキング装備について




【必要なもの】

  • トレッキングシューズ、または滑りにくい運動靴
  • ザック(約20~30L:全ての装備と脱いだ防寒具が入るもの)
  • ザックカバー(ザックの濡れ防止)
  • ウェア(上下ともに動きやすい服装、素材は汗冷えしないよう化繊やウールなど、綿素材はさける)
  • 防寒具(ウインドブレーカー・フリース・ダウンジャケット・ニットキャップ・ネックウォーマーなど)
  • レインウェア上下(防水性・透湿性のあるものがオススメ)
  • 手袋または、軍手
  • 帽子(風で飛ばされにくいもの)
  • サングラス
  • ヘッドランプ、予備電池
  • タオル、または手ぬぐい
  • ティッシュ、またはウエットティッシュ
  • 日焼け止め
  • ゴミ袋、またはレジ袋
  • 飲み物(500ml×2本程度)、またはハイドレーション
  • 行動食(おにぎり、パン、あめ、チョコレートなど)
  • 常備薬
  • 保険証
  • 携帯電話

【あると便利なもの】

  • トレッキングポール(下りで膝への負担を軽減、歩行時のバランスをサポート)
  • スパッツ(ズボンの裾の汚れや濡れを防ぐ)
  • カメラ
  • モバイルバッテリー
  • 虫除けスプレー
  • 地図
  • コンパス


よくある質問





送迎はしてもらえますか?

駐車場はありますか?

ひとりでも参加できますか?

宿泊の手配はしてもらえますか?

クレジットカードや電子マネーは使えますか?

レンタル器材はありますか?

トレッキングにはどれくらいの体力が必要ですか?

雨の場合は?

トレッキングに不要な荷物を預かっていただくことは可能ですか?

下山後、温泉に入りたいのですが・・・

トレッキングの昼食はどうすればいいですか?


ご予約&お問い合わせ




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